AMED 2021年度研究開発課題が採択されました

日本におけるREMAP-CAPプラットフォーム研究の推進を含む以下の研究課題が、AMED 2021年度課題として採択されました。

研究開発課題名: COVID-19に係る国際多施設アダプティブランダム化比較プラットフォーム試験を通じた、迅速・効率的な治療法確立のための臨床研究基盤の強化

研究代表者:藤谷茂樹

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和2年度 「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業(新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する研究)」(5次公募)

https://www.amed.go.jp/koubo/11/02/1102C_00010.html